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アルカイーダに揺れる

◇東京時間のドル/円は上値重い
朝方には米国株高を受け日経平均株価が、続伸して始まったことを受け、104.29と昨日NY時間の104.31に迫ったが、その後、仲値にかけ国内輸出勢のドル売りが観測されたことに加え、一部アルカイダの攻撃報道で、ドル売りの一因となり104円近辺まで反落。
午後からは、日経平均株価がマイナスへ下落、ドル/円は103.88の安値を付け、その後は103.95近辺でのもみ合いになった。

ユーロ/ドルは、全般に小動きな展開

クロス円はドル円に連れての動きとなり、AUDはなかでも堅調だ。
AUDは、昨日の100円台乗せから利益確定の売りで、一時99.56まで反落したものの、すぐに上昇、
99.99と再度100円を伺う動き、

本日はこの後、まさに今、(17:00)ユーロ経常収支、18:30に南アフリカ消費者物価指数-CPI、21:30に米国耐久財受注の発表を予定



◇東証大引け・反落
戻り待ちの売り優勢となり、輸出株や資源株が安い、 28日の東京株式市場で日経平均株価は反落した。大引けは前日比183円87銭(1.32%)安の1万3709円44銭。25日移動平均(終値で1万3896円)を2日ぶりに下回った。
米国経済の先行き不透明感などを背景に輸出関連株に戻り待ちの売りが出た。
先物の下げに関しては「株価指数先物売り・債券先物買い」の動きが強まったとみられるほか、午前の香港株式市場でハンセン総合指数が下落したことが影響。

アルカイダの不穏な動向が取り沙汰され、28日の米株安を先取りする動きもあり、

薄商いで、先物に振り回さられている印象。



これからの作戦は、ドル円104円を超えるところを、ショートで攻めたい、NYタイムでさらにこけるか。?

(下値が切り上がりました。 失敗! 速やかに撤退を)

ユーロは比較的小動き、手出し無用か。

ノルウェークローネの政策金利は据え置き5.5%の予想です。



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☆FX口座の紹介

3月に続き、6月初旬に、再び円高の第2波がやってくる確率が高くなってきた。

FXでレバレッジを効かせたスワップ取得のチャンスがやってきた!

ここで、ひとつの方法論として、また実践している手段を紹介します。

まず、レバレッジの関係と選ぶ通貨の種類はどうするか?

まず、レバレッジは何倍がいいの? ずばり底で買うなら400倍で!

は、間違いです。短期勝負ではありませんので、最大でも10倍程度に抑えておきましょう。

ただ、ここで実効レバレッジを10倍にする必要は必ずしもありません。

100倍超のレバレッジで買い(ロングポジション)、資金を実質購入金額の10分の1を入れておけばよい事になります。(あくまでも強制ロスカット対策のひとつとして)

例えば、99円台のAUD(オーストラリアドル)をスワップするときは1万通貨単位でおよそ9万9千円を証拠金として用意すれば、実質10倍レバレッジ(掛け値)になるということです。

通貨種類については、研究所では断然、資源国通貨のオーストラリアドル、ノルウェークローネ、カナダドルなのだが、金利の高いトルコリラ、アイスランドクローネ(現在マイナススワップ値)、メキシコペソなどは、市場での扱いが不安定、頻繁に取引停止状態となります(まさしく不安定なので金利高)、南アフリカランドも同様に動きは他のクロス円に同期するように見えてスプレッドが不利であったり、変動値が他通貨より極端に大きくなりがちです。

あえて、リスクを取り、高いスワップを考えると言うなら別ですが、エントリーには充分な注意とタイミングが必要になります。

折角ならFX口座は通貨ごとに分けておきたい。

理由は?なぜなら、リスク分散と口座資産の安全性を確保。

ここで言う、安全性はFX事業者の破綻ではない、自身の口座のロスカット危機の時、

全滅を防ぐこと、これ一つにつきます。

と言うことで、スワップ口座の5傑をご紹介!!

①外為オンライン

②ヒロセ通商

③ひまわり証券株式会社

④アルゴリズムトレードFX | ALGORITHM TRADE FX

⑤トレイダーズ証券

いずれも、スプレッドについては、最強とは言えないですが、スワップ金利の優位性と取り扱い通貨の多さでは間違いがありません。



あまり多額のスワップを得ると、税金の問題があります。(特に税率が大幅に上がる方は)
そこで、いくら稼いでも税率一律20%と損が出たときも翌年差し引き精算可能なくりっく365も一つは持って損は無い。

ただし、スワップ金利はショート・ロング同額ですが、上記のFX会社よりは不利になります。

また、クリック365では現状マイナー通貨の取り扱いがありません。

メジャー通貨に限るならということで、くりっく365を使う手があります。

くりっく365は全社、スワップ同額なので、手数料の安いばんせい証券の“くりっく365”!!がお勧めです。




アラビアの蜃気楼を狙え、ガジェットウェアのドバイ株口座開設サービスでインフレも怖くない









oilnywti080528


 原油の価格下落は単なる、上げすぎの反動、そんなに不自然な動きでもなし、投機資金はいまだ潤沢。
 
 アラブの売りしぶりで、利益を上げるのは? その理由は↓

 カナダのオイルサンドよりノルウェーの海底油田が有望、

 南米カリブ一帯、ブラジルでも、大規模油田が発見されている。

 地球的、増産前の勝負、そして、エネルギー革命とも言うべき内燃機関の開発と量産化に目処が、

 ・・・・ついたとき、資源戦争の地図は大きく塗り換わる。
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