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オンライン証券ランキング

ゴメス・コンサルティング株式会社


2006年10月12日
ゴメス・コンサルティング株式会社
「2006年10月 オンライン証券ランキング」の発表について

ゴメス・コンサルティング株式会社(以下、ゴメス)は本日、「2006年10月 オンライン証券ランキング」をゴメスのウェブサイト(http://www.gomez.co.jp/)上で発表いたしました。
今回のランキングでは、ゴメスが設定したノミネート基準に該当する27サイトを対象に、2006年10月10日時点において、各ノミネートサイトが提供しているサービス内容を調査・分析して、ランキングに反映させております。
また今回は、投資初心者の新規口座開設が急増していることに鑑み、投資家タイプ別ランキング「初心者配慮型」を新設し、初めての人にもやさしいウェブサイトであるかを評価したランキングも発表しております。
なお、ランキング方法および各サイトの詳細なレビューにつきましては、ゴメスのウェブサイトに掲載しておりますので、ご参照ください。
【総合順位】
順位 得点 サイト名(会社名) 前回順位
1位 8.21 SBIイー・トレード証券 1位
2位 8.05 マネックス証券 2位
3位 7.89 楽天証券 4位
4位 7.87 カブドットコム証券 3位
5位 7.59 大和証券(ダイワ・ダイレクト) 5位
6位 7.42 松井証券 7位
7位 7.40 オリックス証券 6位
8位 7.30 ジョインベスト証券 -
9位 6.91 リテラ・クレア証券 8位
10位 6.65 GMOインターネット証券 -
11位 6.61 岩井証券 9位
12位 6.42 エイチ・エス証券 13位
13位 6.30 内藤証券 15位
14位 6.28 コスモ証券 14位
15位 6.08 丸三証券 11位

(16位以下については、ゴメスのウェブサイトをご覧ください)
※前回順位は、「2006年3月 オンライン証券ランキング」(2006年3月8日発表)
【カテゴリ別ランキング】
ウェブサイトの使いやすさ
1位 8.41 マネックス証券
2位 8.10 大和証券(ダイワ・ダイレクト)
3位 8.07 SBIイー・トレード証券
金融商品とマーケット情報
1位 8.07 SBIイー・トレード証券
2位 8.03 マネックス証券
3位 7.84 大和証券(ダイワ・ダイレクト)

ウェブサイトの安定性と信頼感
1位 8.44 大和証券(ダイワ・ダイレクト)
2位 8.42 松井証券
3位 8.38 カブドットコム証券
便利な機能・サービス
1位 8.12 マネックス証券
2位 7.39 カブドットコム証券
3位 7.37 楽天証券

総費用
1位 10.00 GMOインターネット証券
2位 9.97 ジョインベスト証券
3位 9.69 SBIイー・トレード証券

【投資家タイプ別ランキング】
アクティブ取引重視型
1位 8.50 SBIイー・トレード証券
2位 8.32 楽天証券
3位 8.04 松井証券
情報分析・分散投資型
1位 8.01 大和証券(ダイワ・ダイレクト)
2位 7.96 マネックス証券
3位 7.64 SBIイー・トレード証券

小口資金投資型
1位 8.61 SBIイー・トレード証券
2位 8.38 ジョインベスト証券
3位 7.93 楽天証券
初心者配慮型
1位 7.73 マネックス証券
2位 7.53 カブドットコム証券
3位 7.48 ジョインベスト証券

【総評】

GMOインターネット証券、ジョインベスト証券の2社が手数料の安さを武器に新規参入し、「総費用」のカテゴリで激変が生じました。その一方で、商品やサービスを含めた総合的な評価は、大手オンライン証券を脅かすほどには至っておらず、むしろ応戦する側の大手オンライン証券各社がサービス拡充や手数料引き下げを行い、総合評価を向上させるという結果になりました。

総合第1位は、手数料の安さと広範な金融商品に強みを持つSBIイー・トレード証券となりました。第2位は、ウェブサイトの継続的な改善と独自色の強い商品・サービスに特色を持ち、1位に肉薄する勢いのマネックス証券。第3位は、ウェブサイトのリニューアルや新コンテンツの導入、手数料の大幅な引き下げなどを実施した楽天証券が獲得しました。

ランキング上位のスコア差は確実に縮まってきています。自動売買やモバイル機能を有し、夜間取引市場を開設したカブドットコム証券(4位)、取引サイトの全面リニューアルによる使い勝手の大幅な向上を実現した大和証券(5位)、手数料体系の見直しに加え、業界初の一般信用取引手数料の無料化を行った松井証券(6位)など、各社の改善が目立ちました。

GMOインターネット証券、ジョインベスト証券の新規参入2社は、手数料部門では1、2位を独占したものの、総合評価ではまだ大手オンライン証券各社との差があります。しかし、今後のサービス拡張スケジュールを見る限り、この差は確実に縮まってくるものと考えます。

中堅のオンライン証券各社も生き残りをかけて目覚ましいサービス改善を実現しています。特に、情報ツールの提供や利便性向上を継続的に行っているエイチ・エス証券、手数料の大幅な引き下げと取引ツール、モバイルツールで独自色を出した内藤証券は、大幅な躍進を見せています。

業界全体で見た場合、今回の調査では手数料が最大の競争要因となりました。しかし、ウェブサイトの使いやすさの改善、各種サービス面やサポート体制の充実など、手数料以外の改善も目立ってきており、ノミネート各社は次の競争を睨んだ動きに移行しつつあります。


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